ブライダルギフト・カタログギフトに杉山陶房の『涓々窯(けんけんよう)』オリジナル陶器

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涓々窯とは
丹波篠山 多紀連山は御嶽山(みたけ)の南山裾に位置する小さな谷に杉山陶房はあります。
器の業界もオートメーション化が進む中デザインから時間をかけて一つ一つ丁寧に作り出される
杉山陶房の器は使い易さはもちろん、決して古くさく感じさせません。 


涓々窯 (けんけんよう)について  About  Kenkenyoo

涓々窯 (けんけんよう)とは

[涓々窯]は、元々杉山陶房の窯元名です。
あまり表立って用いる事がないのですが、杉山陶房でつくられる器が市場で販売される際に
製造元として[涓々窯]を明記するうちに、今では杉山陶房のブランド名のように使われています。

杉山泰平を代表に五人の制作スタッフで構成されている小さな窯元ですが、それ故の機動力の良さがあります。
生活雑貨の一つとしての機能性とデザインには徹底的にこだわり 決して古くさくなく
末永く愛用していただける器を目指してスタッフ一同が、一つ一つ丁寧にお作りしています。


涓々窯 (けんけんよう)のこだわり

それぞれの時代の文化があり、生活様式も移り変ります。
それに伴ったインテリアや食があり、器だってそれぞれの時代で求められる物があると、
杉山陶房は思っています。
そのためには時代に目を向け、デザインには時間を惜しまず、最新の注意を怠りません。

器の世界もオートメーション化が進み、その技術にも目を見張るものがありますが、
杉山陶房は手作りにこだわります。職人が一つ一つ丁寧に作った器には、凛とした重厚感があり、
一見全部同じに見える器にもそれぞれの顔があります。
何よりも一つ一つに作り手が想いを込めた器は、お客様の手に渡った後に、使うごとに手に馴染み、
末永く愛用して頂ける物に育って行ってくれると、我々は信じています。


涓々窯 (けんけんよう)のはじまり

杉山陶房(涓々窯)
1989年、大阪で杉山陶房として誕生しました。
当初は器ではなく飲食店の照明やタイル(陶壁)等のインテリアが主でしたが、串揚料理最上(北新地店)の
器に始まり 以後京阪神の料理店を中心に、その店だけのオーダーメイドの器を制作するようになっていきました。

2002年、工房を兵庫県篠山に移す頃には、ブライダルを主にギフトも手がけるようになります。

2006年より[涓々窯]の名前で杉山陶房のオリジナルブランドとしてカタログギフト等で
全国的な展開も始まりました。


涓々窯 (けんけんよう)グループ紹介

デザイナーであり職人でもあるスタッフひとりひとりが、「器はもてなし」を胸に、 もてなすとは・・を掘り下げて考え、 リサーチや試作を繰り返して、やっとひとつの杉山陶房の器は出来上がります。
それら の器は京阪神はもちろん日本国中に日々出荷されています。
末永くご愛用して頂ければ幸いです。

杉山陶房で作られた器。それらに付属する小物やアクセサリーを販売しております。
定番からまだ何処にも出ていないニューアイテムまで一堂に手に取って頂けます。
ウエディング等のギフトやお客様だ けのオーダーメイドも承っておりますので、どうぞお気軽にお申し付けくださいませ。

二席のゆったりしたカフェです。
涓では工房スタッフが「おもてなし」を心に直接ご注文を伺いに参ります。
丹波篠山産の黒豆等を生かした和洋メニューも準備いたしておりますので、 鳥のさえずる午後の ひとときに、谷を渡る風や流れの音をお召し上がり下さい。


会社案内

杉山陶房『涓々窯(けんけんよう)』 工房・直営ショップ・カフェテラス
兵庫県篠山市瀬利509
TEL 079-554-1590  FAX 079-554-1610
営業時間  平日 PM 1:00〜PM6:00  土日祝 AM11:00〜PM5:00
定休日:なし(不定期休業有) ※土日祝日は電話でお問い合わせ下さい

杉山陶房『涓々窯(けんけんよう)』 工房・直営ショップ・カフェテラス

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